旅行会社へ広報活動したい自治体様へ(団体観光客誘致支援 西日本着地型旅行推進ネットワーク)

こんなお悩み抱えてませんか?

多くの自治体様が行う観光イベントは大規模で話題性、即効性があります。その一方で『一過性』であり、『一発』ものとも言えます。観光を恒常的な産業と捉える場合、『継続性』のある中長期の計画が必要となります。何度も足を運んでもらうために必要なことは、『定期的』で『地道』な営業活動です。そして、団体客の誘致には、旅行会社の力が不可欠なのです。

旅行会社には、大手旅行会社と中小旅行会社があります。大手『主に第一種旅行業)738社、中小(主に第二種、第三種)8622社です。【(一社)日本旅行業協会2012年データより】
ところが、自治体様のPR活動の対象のほとんどは大手旅行会社に限られており、大手の10倍以上もある中小旅行会社、バス会社へのPR活動が十分に行われていないのが現状です。着地型旅行推進ネットワークでは、団体観光客誘致の支援活動を行なっています。

その為の観光施設と旅行業者の間に立つ総合案内所、フロントをご存知ですか?
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団体客UPにつなげる情報発信力強化の仕組み

総合案内所が入ることで、効率よく旅行会社に営業でき、ネズミ算式に情報発信ができます。

営業活動の一例

総合案内所の活動内容を一部紹介致します。
弊社社員が旅行会社の各支店・営業所へ伺い、旅館の新しいチラシや観光パンフレット、弊社制作の旅行企画など、様々なツールを用いて、各実務担当者へ営業しています。旅行会社と密につきあり、企画のアドバイスを求められるなど、強い信頼を得ている弊社だからこそ、観光地への旅行客誘致のお手伝いが可能になります。

    • Y旅行社様にて
    • C旅行社様にて
    • I旅行社様にて

 

旅行会社からどんなお客様を誘客したいですか?
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