フロントとして想うこと 133

2017-12-11

変わりつつある旅行営業スタイル お客様と旅行会社とのコミュニケーションツールも変化しています。 以前は少人数グループ旅行でも、旅行会社営業マンはお客様のお宅にお邪魔したり、喫茶店で打合せなどされていました。 要は対面での […]

フロントとして想うこと 132

2017-11-27

旅行業の明日を担う若手に期待! 閉塞感のある国内旅行業界において、一筋の光明が差したと感じる出来事がありました。 ある準大手旅行会社営業マン(入社4年目)とのお話です。 若手営業マンは、人脈や経験もないので情熱と企画内容 […]

フロントとして想うこと 131

2017-11-13

なにに気を配るか 添乗員や乗務員への配慮が必要な時期になっています。 送客して頂いている人達なので、お客様同様にもともと気遣うべき相手なのですが、最近の事情は少し変わっています。 彼らの不平不満の声として多いのは、 『添 […]

【広島バルーン】のPR動画を作成しました。

2017-11-09

オリジナル企画【広島バルーン】のPR用動画を作成しました。

フロントとして想うこと 130

2017-10-30

チャンスは誰しも平等にやってくる 現状に不満がありながらも「運がない」と嘆いている人は意外に多いです。 ラッキーな出来事がきっかけで大ブレイクして昇華する事案を傍で眺めていると、特にそのような気持ちになるのでしょう。 確 […]

フロントとして想うこと 129

2017-10-16

時代の変革にどこまで対応するか 関東では、いくつかの居酒屋など飲食店で【持ち込み料600円で無制限でお酒の持込OK】になっているそうです。 『水商売』と言われるだけに、利益率の高いアルコール販売で儲けるのが常識といわれて […]

フロントとして想うこと 128

2017-10-02

営業とは自分を買ってもらうこと 営業とは、まずは自分を買ってもらうこと。 とは、よく言われていることです。 商品やサービスを購入してもらう前に営業マン自身のことを信頼してもらえねば、よい商談にはなりにくいものです。 相手 […]

フロントとして想うこと 127

2017-09-18

観光素材はモノ・コトだけではない 着地型旅行の勉強とプライベートを兼ねて台湾に行ってきました。ツアーに参加することで旅行者(お客様)側の視点から様々なことが見えてきます。 物見遊山の定番観光への不満、 手数料目的で立ち寄 […]

フロントとして想うこと 126

2017-09-04

要望とニーズ 最近は宴会場でも【和式(座布団)】、【洋式(イス)】の他に【和式(畳の上に)イス】がかなり増えています。 時代のニーズに合わせて対応しているので、このこと自体は良いのですが、時々問題が起こることがあります。 […]

フロントとして想うこと 125

2017-08-21

観光業と役所の乖離(後編) (前編の続き) もうひとつの違和感は主催者側の思惑に対してです。 参加者のほとんどは観光をビジネスとしてやっていこうと考えています。 にも関わらず、プレゼンテーターの多くがマクロ観光経済につい […]

  • メディア掲載
  • 珍しい旅行企画を作るのでTVで取材されました!

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